どんなときもWIFI

どんなときもWiFiに申し込みする時の審査ってどんなもの?

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スマホの新規加入申し込みの時には簡単な審査があります。
それは端末購入が分割払いのために、その能力があるのかを確認されます。

同じように支払い能力があるのか、という確認をするために多くの通信サービスでは
新規加入申込時に審査があります。

では端末をレンタルで契約するどんなときもWiFiでも審査はあるのでしょうか。
あるとすれば、どんな審査がされるのか調べてみることにしました。

どんなときもWiFiの支払い方法は2種類

どんなときもWiFiは、端末をレンタルしています。
そのために端末購入の分割払いに関する審査、というものはありません。

でもどんなときもWiFiは契約が2年間なので、その間の支払いが滞りなくできるのか
それを確認する審査があると言われています。

どんなときもWiFiの月額料金支払い方法は2種類あります。
クレジットカードと口座振替での支払いに対応しています。

そしてそれぞれの支払い方法での申し込みには、それぞれに審査があると言われています。

どんなときもWiFiの審査内容は教えてもらえない

どんなときもWiFiに、新規加入申込時の審査内容を教えてほしいと連絡したところ
回答できないと断られました。

まあ他の回線サービスでも審査内容を公表している、というところはほぼないですし
審査内容がわかれば、そこに気をつけるだけになるので審査の意味もありません。

内容がわからない、いわゆるブラックボックスと言われる状態なのも納得です。
ただしある程度の予想をすることはできそうです。

例えば審査に落ちた、という人の状況を考えて見ればどこが原因で落とされたのか
ということがある程度判断できるかと考えられます。

でも予想の粋を出ないので、確実な情報とは言えないのですが。

どんなときもWiFiでは口座振替のほうが審査は厳しい

どんなときもWiFiでは、一応どちらの支払い方法を選んでも審査があります。
ただし公式に審査をすると公表しているのは口座振替です。

口座振替で申込みをする場合には、審査をしてから申込受付をすると公式サイドでも
しっかりと発表されています。

つまりどんなときもWiFiの申込みをする場合、クレジットカードよりも口座振替で
申し込みをするほうが審査は厳しいのです。

口座振替での申込み審査が厳しくなるには原因もあるのですが。
クレジットカードでの申込みのほうが審査には通りやすい、と覚えておきましょう。

クレジットカード申込みの審査内容

審査内容自体はブラックボックスなので全くわかりません。
でもクレジットカード申し込みの時には本人確認書類の提出などはありません。

そして審査期間が1日かからないことを考えると、基本的にはクレジットカードでの
支払いで申込みをする場合には審査はほぼないでしょう。

クレジットカードを持っている、ということがすでに信用ができる人であることの
証明になっている、という考え方もできます。

一応日本ではクレジットカードの審査はそれほど難しいので、クレジットカードを
持っている人ならちゃんと支払い能力があると判断されるのです。

個人信用情報を見ている可能性は少ない

クレジットカードを作る時には必ず個人信用情報を見られます。
これは、今までに支払い滞納をしたことがないかを確認されています。

分割購入や公共料金等の滞納をした場合には個人信用情報に滞納記録が残り
それが5年は消えないので、クレジットカードを作る時に必ず参照されるのです。

でもどんなときもWiFiではこの個人信用情報を見ている可能性は少ないと考えられます。
理由は端末がレンタルで割賦購入ではないから。

月額料金の支払い、というだけでは個人信用情報を見ることはないとでしょう。

申込者とクレジットカードの名義が一致するかを確認

ではクレジットカード支払いでの申し込みをした場合には、何を審査しているのか。
推測になりますが、申込者とクレジットカードの名義人を確認しているはずです。

どんなときもWiFiでは申込者と支払いをする人が別の人、ということが出来ません。
つまりクレジットカードの名義人が申し込みをする必要があります。

一応家族カードでの申込みは出来るのですが、家族カードも使える人の名前が
決まっているのでその人以外が申し込みをすると審査に落ちる可能性が高いと思われます。

あとはクレジットカードの情報と新規申込情報が違っている場合も危険です。
引っ越しなどで住所が変わっている時に、クレジットカード情報と違う場合も。

クレジットカード情報の更新も、引っ越しのあとには忘れずにやっておきましょう。

口座振替申込みの審査内容

では次に口座振替での申し込みをした場合の審査内容についても調べてみましょう。
やはりこちらも確実にこの審査がされている、とわかっているわけではありません。

ただ予想としては支払いに使う口座の出納履歴は確実に確認されているでしょう。
その理由は確実に支払いをしてもらいたいから。

クレジットカード支払いの場合は、支払いが滞った時に被害が出るのは信販会社です。
でも口座振替では契約したサービス提供会社が直接被害を受けることになります。

そこで口座の記録を調べて、過去に未払いや滞納などがないのか確認している
という推測が出来ます。

携帯電話などの支払いが滞ったことがある、という場合にはかなり危険です。
他にも公共料金の支払いも口座から確認できるので注意しましょう。

他のサービスの過去の未払いなども注意

どんなときもWiFiを運営している会社は、他にも回線サービスの提供をしています。
そちらでも料金の未払いがないかを確認されていると考えられます。

どんなときもWiFiは株式会社グッド・ラックというところが経営しています。
こちらの会社は他にもインターネット回線サービスを提供しています。

・ NEXT mobile
・ One mobile
・ モバレコAIR
・ Broad WiMAX

これらのインターネット回線サービスも株式会社グッド・ラックが提供か関連会社で
提供しているので、月額料金などの料金未払いも確認されるはず。

滞納があるくらいなら大丈夫だと考えられますが、未納料金がある場合は厳しいかと。
ただし未納があると必ず落ちる、というわけでもないと言われていますが。

条件がはっきりとしないので、分かりにくいのですが・・・
一応これらの滞納や未納には注意が必要だと考えられます。

携帯キャリアの未払い情報を見ている可能性は低い

どんなときもWiFiは国内3大キャリアの電波全てに対応している端末での通信が
出来るモバイルルーターのサービスです。

でも携帯キャリアの未払い情報を参照している可能性は少ないでしょう。
その理由はTCAに加入していないから。

TCAとは社会法人電子通信事業者協会のことです。
ここには様々な通信事業者が参加しています。

大手キャリアはもちろんケーブルテレビ業者なども参加しているのですが
どんなときもWiFiの運営会社はこちらに参加していません。

そのために情報の共有はちょっと難しいかな、という印象があります。
それがキャリアの未払い情報を見ていないと思われる理由です。

口座振替の方がクレジットカード支払いよりも高い理由

どんなときもWiFiは口座振替とクレジットカード払いで月額料金が違います。
しかも口座振替の場合は手数料200円も加算されます。

月額料金だけでも単純に500円ほど高いのですが、更に手数料が加わるので
実際には700円も高くなるのです。

でもこれには理由があります。
先ほどの審査でもちょっと説明しましたが、口座振替では提供会社のリスクが高いのです。

レンタルで端末提供をしているので、契約者が音信不通になるとレンタルしている端末が
返却されない可能性も考えられます。

クレジットカード支払いなら信販会社がその負担をしてくれるのですが、口座振替では
端末の料金がそのまま提供会社の負担になります。

まあ単純にクレジットカード支払いに誘導しやすいから、という理由もあるのでしょうが
口座振替をあまり推奨していないのも間違いないと感じます。

銀行への手続きなど事務手数料が増えるのも理由の1つ

もう1つ、口座振替で支払いをする場合は銀行への手続きが必要になります。
その事務手続きのために人員を用意することの負担をユーザーに求めているのです。

口座振替で手数料が増えるのは、この銀行への手続きの手数料も含まれているかと。
まあ申し込みの時点で銀行への提出書類なども必要になりますし。

事務作業の人員を増やす、というのはやはり会社にとっても負担になります。
そのために月額料金としてユーザーにも負担をしてもらう、というのはわかります。

口座振替の申込でも手軽にできる

今までのインターネット接続サービスで口座振替の支払い方法を選んだ場合には
かなり手続きが面倒だった、という印象があります。

特に銀行に提出する書類が必ず必要になるので、郵送でその書類を提出する必要があり
その郵送の時間もかかるのが大きな問題点でした。

でも最近では提出書類を郵送すること無く、口座振替での申し込みが出来ます。
どんなときもWiFiでもWEB上で口座振替の申し込みを完結させることが出来ます。

口座振替を選んだ場合でも銀行お届印の提出をする必要がありません。
しかも本人確認書類のコピーも写真をメールに送付することで提出可能です。

簡単に言えばスマホで免許証などの写真を撮って、その画像を指定されたアドレスに
メールと一緒に送信して提出可能になりました。

郵送の手間がなくなったので、かなり素早く審査の結果を知ることが出来るのです。

本人確認書類の提出はFAXでも受付可能

本人確認書類の提出方法としてもう1つ、FAXを使っても提出可能です。
自宅にFAXがある場合はもちろん、コンビニの多機能コピー機でFAX送信が出来ます。

FAXの場合は0120-504-078に送信をします。
多機能コピー機の場合は本人確認書類の転写場所にも注意しましょう。

コピー機の画像サイズによって本人確認に必要なところが切れてしまえば、提出書類の
不備となって審査に落ちることが確実です。

自宅でFAXを送る場合には事前に確認をすればいいのですが、多機能コピー機を使うなら
そちらにも注意しましょう。

審査に落ちた時に考えられる原因

基本的にはそれほど厳しい審査はないと思うのですが、それでも審査に落ちた
という方もいます。

そこでそんな方がどうして審査に落ちたのか。
その理由を推測して、これから申し込みをする人への注意喚起をしてみましょう。

月額料金の支払い方法は、クレジットカードと口座振替があります。
それぞれの審査で落ちる原因になることを考えてみましょう。

クレジットカード支払いの審査で落ちる原因は記入ミス

先ほど説明したように、クレジットカード払いでの申し込みは基本的に審査が
とてもゆるく、ほとんどの場合は落とされることがありません。

それでも落ちるという場合に考えられる原因は、単純に記入ミスです。
まあ先ほどの例にもありますが、登録住所の違いというのもありますが。

クレジットカード情報の更新ミス、というのも含めて基本的に落ちる原因になるのは
記入漏れや登録情報関係のミスだと考えられます。

クレジットカード名義と申込者が違うと落ちる

もう1つクレジットカードでの月額料金支払いの審査で落とされる原因と
考えられるのはクレジットカードの名義と申込者が違うことです。

クレジットカード支払いで審査がほとんど無いのは、クレジットカードを作る時に
その人を信販会社がしっかりと審査しているためです。

でもクレジットカードの名義と申込者の名前が違えば、申込者の審査はしていない
ということになります。

たとえ家族だとしても、どんなときもWiFiの場合は支払い者と申込者が違う場合
申込受付が出来ないのでクレジットカードの名義人は当然申込者の必要があります。

記入ミスは口座振替でも起きる可能性がある

口座振替で申し込みをする場合に審査に落とされる理由も考えてみます。
まずはクレジットカード支払いのときと同じように提出書類の記入ミスです。

口座振替の場合は銀行に提出している口座名義人の情報を確認される場合が
考えられるので、銀行の情報更新も必要です。

あとは申込時の個人情報記入時に間違えないことも重要です。
WEB上での情報入力に慣れていない方は記入ミスをすることも多いです。

個人情報送信前にしっかりと確認をするようにしましょう。

本人確認書類の提出ミスにも注意

口座振替での申し込みでは、クレジットカードのときとは違って本人確認書類を
提出することになります。

提出自体はメールの画像添付で簡単にできるのですが、その添付する画像を
ミスしてしまうという可能性が考えられます。

スマホで写メを撮る時に、本人確認書類として必要な記入事項のところを画像から
外してしまうとその写メに本人確認書類としての効果はなくなります。

手ブレを起こして画像がはっきりとしていない、という場合も認められないことが。
あとは画像が小さすぎるという可能性も考えられます。

そもそも本人確認書類の提出が必要ということを忘れて、提出していないという方も
過去にはあったそうです。

提出忘れも含めて、本人確認書類の提出前にはきちんと画像の確認をしましょう。

個人信用情報よりも未払い料金の精算を確認

どんなときもWiFiはレンタル端末での利用なので、先ほど説明したとおりに
割賦払いの時に参照される個人信用情報はあまり気にすることはありません。

まあ金融ブラックぐらいなら多分大丈夫ですが、複数の借金があって返済が
滞っているならちょっと問題があると考えられます。

それよりも携帯電話や公共料金の未払いがある方が落ちる可能性は高いでしょう。
今でも未払いがあるなら、すぐに精算しておくことをおすすめします。

特に口座振替の場合は端末返却がされない場合に、その負担が全てどんなときもWiFiの
提供会社に直接かかってきます。

月額料金未払いでも同じなので、そこにかなり注目されることになります。
今までに未払いがある、ということはかなり印象が悪くなります。

精算をしていれば問題にならない場合もあると思うので、まずは未払いの精算を。

クレジットカード支払いで申し込むとすぐに審査が終わる

審査が行われるのはわかりましたが、その審査にかかる時間はどれくらいでしょうか。
クレジットカード支払いで申し込みをする場合は、かなり短時間で審査終了です。

どんなときもWiFiでは条件もありますが即日発送や店舗での受け取りなど
端末をすぐに受け取ることが出来るサービスも展開しています。

即日発送するためには申し込み審査を長々と行っている状況ではないので
かなり短時間で審査が行われると考えられるのです。

まあクレジットカード支払いでの申込みなら申込者と名義人の確認と
クレジットカードの有効期限、現在利用可能かを確認するだけでしょう。

クレジットカード支払いで申し込みをする場合にはすぐに審査が完了している
と考えられます。

問題がなければ口座振替でもかなり短時間で審査が終わる

口座振替での月額料金支払いで申し込みをした場合、基本的に数日間の審査が
行われると説明されます。

以前の光回線などの場合だと、書類郵送の時間も含めて2週間程度はかかるのが
一般的でした。

でも全てをWEB上で手続き完了できるどんなときもWiFiの場合は、提出書類に
不備がないならかなり短時間で審査が終わります。

口コミで確認しても最短翌日には審査結果のメールが届いた、という報告もあるので
提出書類に問題がなければかなり早く審査が終わると推測できます。

ただし審査が早く終わることと審査に通りやすいことは別なので、早く連絡が来ても
審査に落ちた、ということもあります。

支払いに使えるクレジットカード

では実際に支払いをする場合の注意点についても確認していきましょう。
クレジットカードでの支払いの場合、利用できるカードは世界ブランドで決まっています。

VISA、Master、JCB、AMEX、DINERSを世界ブランドして契約している
クレジットカードが支払いに使えます。

ちなみに現在クレジットカードを持っていない、という場合に作りやすいのは
楽天カードとイオンカードと言われています。

どちらも学生や主婦、フリーターなどが簡単に作れるカードとして有名です。
世界ブランドとして上記の信販会社をつければどんなときもWiFiも契約可能です。

デビットカードでの支払いは出来ない

銀行口座に直結しているカードとして、最近とても注目されているデビットカードですが
こちらをどんなときもWiFiに使うことは出来ません。

確かにデビットカードでもVISAなどから発行されているものもあるのですが
現状インターネット回線の月額料金支払いにデビットカードはほぼ使えません。

一部サービスで使えるという噂もありますが、どんなときもWiFiではデビットカードでの
支払いには対応していません。

ちなみにプリペイドカードやauウォレットでの支払い、海外発行のクレジットカードも
支払いが出来ないので注意しましょう。

支払方法の変更には注意が必要

契約している途中で支払い方法を変更することは可能です。
ただしその場合でも契約しているプランは変更されません。

どんなときもWiFiは申込時にクレジットカードの場合と口座振替の場合では
契約できるプランが違います。

そして支払方法を変更した場合でも、契約時のプランをそのまま引き継ぎます。
つまり口座振替で申込みをしてクレジットカードに変更しても月額料金は変わりません。

クレジットカードで申し込みをすると月額3,480円のプランで申し込みをします。
口座振替の場合は月額3,980円のプランになります。

口座振替で申し込みをして、途中でクレジットカードの支払に変更しても契約は
最初の口座振替のプランのままなので月額料金は3,980円です。

ちなみにプランの変更は出来ないので、申込みの時にはよく考えるようにしましょう。

口座振替で申し込みをすると端末配送が代引きになる

口座振替で月額料金を支払う場合、毎月手数料が200円かかるのは先ほど説明ましたが
それ以外にもちょっとコストがかかります。

クレジットカードの場合は最初の引き落としの時に事務手数料等が一緒に支払われますが
口座振替の場合は端末配送時に代引きで支払いが必要です。

契約事務手数料と決済手数料、付属品の合計金額を代引きとして端末配送時に支払う
ということになっています。

これも口座振替で申し込みをする場合のデメリットに感じました。

クレジットカードの変更をする場合は申し込みが必要

登録しているクレジットカードの期限が切れる、別のクレジットカードを登録したい
という場合に登録カードの変更をすることが出来ます。

登録しているクレジットカードの変更をするにはどんなときもWiFiのサポートダイヤルか
お客様サポートサイトで手続きをする必要があります。

お客様サポートサイトでは自分ですべての手続をすることになります。
それが不安という場合にはサポートダイヤルへの連絡がおすすめです。

ただしサポートダイヤルは混雑が予想されるので、まずはお客様サポートサイトで
電話の混雑状況を確認してから連絡することをおすすめします。

サポートダイヤルは日曜が休みなので、休み明けの月曜日には混雑する傾向が強く
それ以外の比較的空いている時間帯の予想があります。

それを見て、繋がりやすい時間帯を確認してから電話をしましょう。

支払料金の確認もお客様サポートサイトで出来る

お客様サポートサイトでは月額料金など支払料金の確認も出来ます。
クレジットカードの支払明細ではなくこちらで料金を知ることが出来ます。

契約した時のメールアドレスでログインすれば契約ユーザー情報や、契約内容の変更
確認などが出来るようになります。

先ほど説明したとおりに、こちらで登録しているクレジットカードの変更なども
出来るので有効活用しましょう。

どんなときもWiFiの審査はどれくらい厳しいか

色々と調べてみましたが、どんなときもWiFiの審査はどれくらいの厳しさが
あるのでしょうか。

例えばクレジットカードの申し込みをする場合、かなりゆるいと言われている
楽天カードでも個人信用情報を確認されます。

それと比べてしまうとかなりどんなときもWiFiの審査はゆるい、ということに。
特にクレジットカードの場合はほとんど審査時間もありません。

最低限の確認だけをして契約している、という印象なので審査に通りやすいと
感じるのはクレジットカード支払いで申し込みをする場合です。

どんなときもWiFiの申込時には特に「クレジットカードを作れたことが信用」という
条件がとても実感できるでしょう。

ある程度厳しく感じるのが口座振替での申し込み

クレジットカードに対して口座振替を使う支払いでの申し込みはちょっと審査が
厳しいという印象です。

公式サイトでも、口座振替での支払申込では審査を行うと明言しています。
それに審査が終わらない限り端末の発送もできない、とも書かれています。

まあ口座振替の場合はどんなときもWiFiの運営会社がリスクを背負う、という
状況のためにそれも仕方がないかと。

ただ審査自体はそれほど大掛かり、という印象はありません。
やはり審査期間がそれほど長くないというのがその原因でしょう。

審査時間の短さから考えてもTCAからの情報ももらっていないと考えられます。
つまり携帯キャリアの滞納などもあまり審査に関係しないかもしれません。

まあ実際にどんな審査をするのかはわからないので断言は出来ないのですが。
それでも多少はゆるく感じる審査でした。

どんなときもWiFiはクレジットカード申し込みをするほうがおすすめ

審査の厳しさなども考えると、どんなときもWiFiの申込みはクレジットカードの
支払いで申し込みをするほうがおすすめです。

単純に月額料金を考えても、クレジットカードの場合は月額3,480円です。
これに端末補償をつけても月額3,880円という金額です。

これならモバイルルーターサービスの月額料金としてはかなり安いとのではないでしょうか。
でもこれに対して口座振替では元の月額料金が高くなります。

支払い方法によって契約プランが変わるのがどんなときもWiFiです。
口座振替のプランは月額3,980円となります。

しかも口座振替では手数料が200円かかります。
これだけでも月額4,180円と端末保証なしでもクレジットカードより高いのです。

更に審査が厳しくなることを考えるとやはりクレジットカードでの申込みをおすすめ
ということになります。

どんなときもWiFiは端末保障が必須

どんなときもWiFiは端末をレンタルして利用するサービスです。
そのために端末は多くの場合、中古品ということになります。

単純に本体の消耗度も気になるところですが、何よりバッテリーの消耗度が
中古品の場合はとても気になります。

しかも使っている途中でバッテリーの交換が必要なくらいに消耗してしまうと
交換費用は18,000円とかなり高額です。

口座振替で審査が厳しくなるのはこの端末が返却されないリスクがあるためと
考えられるのですが、それはユーザーにも十分に実感できると考えられます。

端末の交換修理が必要になるというリスクを考えると、端末保障のオプションは
月額400円かかりますが加入することをおすすめします。

どんなときもWiFiの申込みで気をつけるのは記入事項のミス

どんなときもWiFiの審査はクレジットカードや他の携帯端末の審査に比べると
かなりゆるいという印象です。

そもそも端末がレンタルなので、割賦購入が必要なスマホの審査よりもゆるいです。
まあこれはクレジットカード支払いでの申込みの場合のみですが。

でも基本的にあまり長い審査をしないことから、厳しい審査をしている印象は
ほとんどありません。

そこでどんなときもWiFiの新規加入申し込みで気をつけるのは、申込時の記入事項
あとは本人確認書類の提出のみということになります。

クレジットカード支払いの場合は申込者とクレジットカードの名義人が同じことが
条件なのでそちらも注意が必要です。

この様に申込者がミスをしなければ基本的には審査には通りやすい、というのが
どんなときもWiFiの申込み審査の印象です。

どんなときもWiFiの審査はそれほど気にする必要はない

新規加入申し込みに審査がある、と聞くとやはりちょっと躊躇するところはあります。
でもどんなときもWiFiに関しては、それほど気にする必要はないかと。

そもそもどんなときもWiFiではクレジットカードでの支払いを使った申込みを
推奨していると感じます。

公式サイトでもわざわざ「口座振替の場合は審査をします」と明記しているのに
クレジットカードの場合はそれがありません。

月額料金に関してもクレジットカード支払いのプランはかなり安く感じます。
というか口座振替のプランでは余計なコストがかなり多くかかります。

そしてクレジットカード支払いでの申込みなら、ほとんど審査はされずに
普通に契約することができます。

確かに新規加入申込時に審査があるのですが、その内容もはっきりとわからないので
あまり気にする必要はない、と考えられます。

 

LTEのポケットWIFIはWIMAXよりメリットある?

クラウドSIMのメリットは3キャリアで繋がりやすい電波を掴むこと。

ドコモ、au、ソフトバンクの中で繋がりやすい電波?

いえいえ・・・

どのキャリアも全国カバー率はほぼ同じですから・・・

じゃあどんなときもWIFIはどこのキャリアにつながる?

ズバリ、ソフトバンクという噂が多いです。
これが事実だとするとどんなときもWIFI=ソフトバンクのLTEが使い放題のポケットWIFI

となります。
しかも無制限。

 


>>無制限のどんなときもWiFi

 



 

んーどうなんでしょうか?
確かにWIMAXよりはいいですよね。
WIMAXは電波が直進性が高いので、障害物によわいのですよ。

その点、LTEはスマホのネット回線の電波と同じなのでサクサクネットできます。

すまり、3キャリアかどうかはあまり関係ないです。

繋がりやすさが大事、電波が大事!
 

じゃあ別にLTEで安ければいいんでね?という人はこちら。
2000円台で使えます。
 

ただし、無制限ではありません。
でも20ギガって結構な量ですよ。
 


>>20GBを月額2,400円(税別)で使えるWiFi

 

コスパ重視ならネクストモバイル。
 

でもどうしても無制限ならどんなときもWIFI。

私はこう考えます。
 
 



 
 
 

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